4/11 【AI×死】 デジタル・アニミズムが拓く 新しい看取りと記憶 参加費無料 19:00-19:45 8/COURT トークセッション 木村 篤信 shezoo 三好 春樹 AIは死を持ちませんが、私たちの孤独や願いを託す「器」になりつつあります。遺言を託し、最期の時を共に過ごす選択が現実となる今、看取りや記憶の形はどう変わるのか。本セッションでは、AIと死生観を問うShezoo氏、ケアの現場から身体性を説く三好春樹氏、社会の連帯をデザインする木村篤信氏が登壇。命なき「鏡」に何を託し、何を覚えていてほしいと願うのか。テクノロジーが拓く、新しい弔いの姿を考えます。 PREV 一覧に戻る NEXT