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愛音(あいね)

マヤ暦鑑定師、看護師

緩和ケア看護師としてたくさんのお看取りに携わってきました。
穏やかな死、温かい死、急変からの死、思いがけない死、切ない死、痛々しい死、たくさんの死を経験しました。
たくさんの旅立ちを経験し、人は最期の時を自分自身で決めているのではないか?という不思議な疑問が湧くようになりました。その疑問が確信になったのは、マヤ暦との出会い。
命日をマヤ暦で見てみると、偶然だとは思えない繋がりをたくさん発見することができます。
故人様からの力強いメッセージや人生の答え合わせのようなシンクロがポロポロ出てくるのです。

命日からのメッセージを読み解き、今を生きる人と亡くなった人との繋がりを知り、これからを生きる力に変えていただくため、看護師兼、マヤ暦鑑定師として活動をしています。

https://www.instagram.com/happy_tako

【愛音さんからの応援メッセージ】
緩和ケア病棟の看護師として、たくさんの旅立ちに関わらせていただきました。

緩和ケア病棟の看護師同士でも
死とは何か?
私の定義とは?
穏やかな死とは?
死を見据えて生きるとは?
そういった類の話をすることはありませんでした。

きっと、死を身近に感じてはいるものの、『死』をテーマに死生観や在り方を見つめる機会も場所も余裕もなかったからだと思います。
Deathフェスという空間で『死』をポジティブに見つめてみるという新しい試みがあると知った時はすごい衝撃を受けました。