4/12 【まちづくり×死】 これからの看取りとコンパッションタウン 参加費無料 15:15-16:00 8/COURT トークセッション 林 美枝子 深澤 準弥 竹之内 裕文 多死社会が本格化する今「誰に看取られ、どう最期を迎えるか」は重要な問いです。松崎町では「コンパッションタウン」を掲げ、専門職が担う5%以外の「95%の生活時間」を支える地域づくりを進めています。家族や医療にのみ依存せず、隣人として寄り添う「看取りのドゥーラ」のような存在は、地域の新たな希望となるでしょうか。現場を歩む登壇者と共に、誰もが安心して最期を迎えられるコミュニティのあり方を考えます。 PREV 一覧に戻る NEXT